体にフィット!あなただけのオーダー枕を作ります!

おかげさまで福岡で枕販売数1位!安心の西川 × 睡眠環境研究所の「オーダーメイド枕」全国で150,000個突破!側生地・ベース・中材のずべてが日本製。
おかげさまで福岡で枕販売数1位!安心の西川 × 睡眠環境研究所の「オーダーメイド枕」全国で150,000個突破!側生地・ベース・中材のずべてが日本製。

当店のオーダーメイド枕、3つのポイント

オーダー枕のポイント1 全身を測るからフィットする

福岡市中央区唐人町にある当店には、西川リビングの特許取得の測定器を用意しています。立ったまま全身を測ることができるので、バランスの取れたオーダーメイド枕を制作することが可能です。

オーダー枕のポイント2 10年間高さ調整が無料

口コミのランキングで常に上位の西川リビングの オーダーメイド枕。人気の秘訣は10 年間の高さ調整無料サービス。マットレスや体型が変わっても使える、あなたにピッタリの枕です。

オーダー枕のポイント3 整形外科専門医がすすめる枕

日本整形外科学会の専門医・山内伸一先生も推薦。「自然な立位姿勢をそのまま寝かした状態が、最も理想の寝姿勢」。この言葉を実現したのが西川リビングのオーダーメイドまくらです。


SLEEP CUBE WATAYA のお客様の口コミ

● いびきが減って、眠りが深くなりました♪

   福岡県糸島市 S様

 

オーダーメイド枕を作りに来てくれた同級生 / スリープキューブ和多屋

● いいって聞いたけん!

   福岡市中央区警固・赤坂のけやき通り S様

 


● 熟睡感とコーヒー

   福岡市城南区 I様

 

オーダーメイド枕 / 枕とマットレス専門店 スリープキューブ和多屋

● とっても楽しい枕づくり

   福岡市城南区堤 K様

 


● あなたの寝姿勢は?

   長崎県五島よりご来店

 


首肩コリ・腰痛・不眠などでお悩みの方、お気軽のご相談ください。

病院に行ってもなかなか改善しない痛み、どこも悪くありませんと言われる未病、

もしかしたら、枕やマットレス(敷ふとん)が原因かもしれません。

眠りのお悩みを聞いて、1人1人に合わせた枕を心を込めてお作りします。

西川の計測器であなたの姿勢を判定し、体型に合った枕とマットレスをお作りします。

赤星 憲広さんがFIT LABOのCMに出演!

GeeBeeでゴリケンが取材!

KBCラジオひまわり号レポートで取材!

オーダーメイド枕の作り方


SLEEP CUBE WATAYA とは

福岡市中央区の唐人町商店街にある本物のオーダー枕・マットレス専門店は、こんなお店です。

唐人町駅から歩いて5分。店舗横に駐車場あり。

福岡市営地下鉄1号線の唐人町駅の4番出口から東へ真っすぐ歩いて、

2つ目の信号を左に曲がれば100m。

コンクリート造りの店舖は、

1階が本物のオーダー枕・ベッド専門店 FIT LABO(フィットラボ)

2階はマニフレックス専門店のマニステージ福岡です。

 

お車でお越しの際は、店舗横にお停めください。

お店の前まで来たら、お声かけください。

専門店だからゆっくり相談していろいろ試せるリラックス空間になりました。

首こり肩コリ、腰痛や眠れないなどあなたのお悩みを聞いて、1人1人に合わせた枕を心を込めてお作りします。

西川の計測器であなたの姿勢を判定し、体型に合った枕とマットレスを提案いたします。


店舗詳細

スリープキューブ和多屋 since1869
スリープキューブ和多屋 since1869

電話092-715-1905

ご予約・お問合せ・時間外は、何時でも下記の電話へどうぞ。

出れない時は、折り返しご連絡いたします。

携帯:070-5459-4487

お気軽にお尋ねください。

営業時間:月~土 10:00~19:00・日曜 12:30~18:00

レイトタイム 毎週 水・金 21:00まで (ご予約の方のみ)

( 店休日:火曜 )

 

住所〒810-0063

福岡市中央区唐人町1丁目12-30パレット

 

駐車場:有

(店舗横:人通りが多いので、お声かけください。誘導します)

 

お支払方法:現金、クレジットカード各種、分割払い

VISA,MasterCard,JCB,AMERICAN EXPRESS,SAISON,DC,NICOS,nimoca,SUGOCA,はやかけん,Suica

 * ギフト券にはクレジットカードは使えません。

スリープキューブ和多屋の本店

「和多屋ふとん店」は、下のボタンをクリック!


Twitter

Twitter / スリープキューブ和多屋

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和多屋とは?

元々は上方(今の大阪地方)で商売を始め、

江戸時代になり、1600年代に黒田藩と共に福岡へ移ってきました。

 

福岡城 西の入口「黒門」の門前町であり、唐津街道でもある

唐人町で呉服や生地、わた等を販売してました。

 

その頃から「わたや」でしたが、漢字は「綿屋」という屋号でした。

 

明治2年(1869年)に事業を拡大するため、屋号を一般から募集し、

現在の「和多屋」となりました。

 

「和多屋」として究極の眠りを考え続けて147年。 

 

八代目 店長が、あなたに「フィットする眠り」を提案します。

 

当時の和多屋は、1階建てでした。
当時の和多屋は、1階建てでした。

スリープキューブ和多屋 

電話092-715-1905

携帯:070-5459-4487

  お気軽にお尋ねください。

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