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お引越し先でも『快眠』を続ける

新生活、枕が変われば眠りも変わる?お引越し先でも『快眠』を続けるための3つのポイント


3月はお別れと旅立ちの季節。

 

当店でも、県外へお引越しされるお客様へ「メンテナンスデータ」をお渡しする機会が増えています。

 

 

先日、東京へお引越しされるお客様から嬉しいお返事をいただきました。

 

『自分好みの枕で、とても気に入っています』

 

その笑顔を新天地でも守り続けるために、当店ではお引越し先でも再調整ができる『データ』をお渡しして送り出しています。

 

 

 

 

 

ポイント①

引っ越し先でも「いつもの高さ」を再現するコツ


お引越し先の敷き寝具(マットレスや敷布団)の硬さが変わると、枕の「沈み込み」が変わり、高さが合わなく感じることがあります。

 

 

 

ポイント②

オーダーメイド枕の「データ」は魔法のカード


全国約100店舗の提携店でスムーズに再調整ができるよう、当店の測定データをお持ちいただくことの重要性。

 

 

 

「その秘密は、この『カルテ』にあります。」あなたの寝姿勢を数値化したこのデータがあるから、全国どこへ行っても「同じ寝心地」が再現できるんです。

ポイント③

新生活の疲れを溜めないために


環境が変わると緊張で眠りが浅くなりがち。だからこそ「自分専用の枕」がある安心感について。

 

 

遠くへ行っても、あなたの「眠り」の味方です。

 

福岡を離れる前に、一度チェックにお立ち寄りください。

 

 

 

枕の高さは 5mm単位、中材の量は 1g単位のこだわり。

 

 

 

 

ひとつだけ、アドバイス★

 

枕は、引越しトラックの奥に仕舞い込まないでください!

 

新居での第一夜、慣れない環境で脳はとても興奮しています。

 

そんな時、使い慣れた『自分の枕』があるだけで、脳は『ここは安心な場所だ』と認識し、ぐっすり眠れるようになりますよ。

 

引越し荷物の『最後に積んで、最初に出す』

 

これが新生活を元気に始めるコツです!

 

 

 

福岡を離れても、ずっとあなたの味方です。日本を睡眠から元気にしたい!

 

 

 

環境が変わっても、枕があなたの味方でありますように。

 

 

 

3月中のメンテナンス、ご予約受付中です!

 

 

 

スリープキューブ和多屋

マニステージ福岡

八代目店長 遠山 精英